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「日本物流不動産ハンドブック2013」、LNEWSに掲載 - (16/04/2013)

ベアロジが今月に発刊した「日本物流不動産ハンドブック2013」が、物流・ロジスティクス・SCM分野の情報を、広範囲に網羅して配信されている"LNEWS"様に掲載されました。

この場を借りて、厚く御礼申し上げます。

http://lnews.jp/2013/04/f041510.html

付属としてCD-ROMデータが利用可能ですので、一社で購入されるとPDFとして社内で閲覧可能となります。詳細については下記にお問い合わせ下さい。

既にご購入頂いた金融機関、事業会社、運送会社、AM会社、不動産鑑定会社、倉庫業者、開発業者様等にも、厚く御礼申し上げます。英語版につきましても、ご予約受付中です。

問い合わせ先:
株式会社ベアロジ
プロジェクトマネージャー
佐藤
sato@bearlogi.jp


+ GLP, CPPIB, ジャパン・デベロップメント・ベンチャー」の自己資本に追加投資 - (05/02/2013)

日本の物流不動産は魅力的な投資機会を提供している。GLPCPPIBが、日本における近代的な物流施設の開発のために50%50%で立ち上げた合弁事業「GLP ジャパン・デベロップメント・ベンチャー」の自己資本に各々290億円 (31,600万米ドル)の追加出資に合意、レバレッジ含め運用資産規模は2,200億円(22億米ドル)に拡大、旺盛な開発意欲を示している。「ジャパン・デベロップメント・ベンチャー」の拡大により、GLPの資産運用プラットフォームは約7,700億円(84億米ドル )に急拡大となった。

 

ソース: GLP(ベアロジで編集・翻訳)



+ プロロジス、日本で不動産投資信託を設立 - (11/01/2013)

-当初取得資産として12 物件のA クラス物流施設を提供-

 

1月10日、プロロジスは、日本の不動産投資信託である「日本プロロジスリート投資法人」の唯一のスポンサーとなることを発表した。プロロジスは「日本プロロジスリート投資法人」の発行済投資口数の少なくとも15%を保有し、当初取得物件として日本国内に立地する12 物件のA クラス物流施設を提供することになっている。

 

12 棟の鑑定評価額の合計は約1,730 億円(20 億ドル)。ポートフォリオ全体の賃貸可能面積は合わせて960 万平方フィート(89 万平方メートル)、平均築年数は3.4 年であり、主にグローバル・マーケットである東京マーケットおよび大阪マーケットに立地している。

 

「日本プロロジスリート投資法人」は東京証券取引所より上場承認を得ており、長期的に先進的物流施設に投資していく方針。

 

また、「日本プロロジスリート投資法人」はプロロジスが所有する8 物件について、優先交渉権を付与されているのと同時に、スポンサー・サポート契約に基づきパイプライン、オペレーションおよび人的サポートを受けることになっている。また、プロロジスの完全子会社が「日本プロロジスリート投資法人」のプロパティ・マネジメント会社や資産運用会社となることになっている。

 

 

ソース:プロロジス(ベアロジで編集・翻訳)

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